「花粉症」を英語で

浜松は昼間の時間帯は暖かくなりました。
インフルエンザの流行はどうやら落ち着いたようですね。
油断禁物ですので、手洗やうがいにはしっかりしたいと思います。

でもこの季節は花粉症の症状が出る時期ですね。
花粉症を英語で言うと「hay fever」または「pollen allergy」です。
「hay」は草、干草のことです。「pollen」は「花粉」の意味です。
私は花粉症です、は「I have hay fever.(またはpollen allergy)」です。
花粉症でとっても苦しい!というように伝えたい場合は、
I’m suffering from hay fever.」の表現がいいです。

ぱど3月号

ぱど3月号ウーシャ・イングリッシュ・ハウスが載っています。

4月より新しいプログラムが始まります。
ぜひ、無料体験にお越しください!

「うるう年」を英語で

平昌冬期オリンピックが終わりました。
日本人選手は多くのメダルを獲得し、入賞しなかったけど
白熱した戦いを見せてくれた選手たちもたくさんいました。
スポーツは参加するもの楽しいけど、見ている私たちに多くの感動を与えてくれますね。

さて、2年後の2020年はいよいよ東京オリンピックですね。
2020年は「うるう年」です。
英語で言うと「leap year」です。2020 is a leap year.
2年後にこの日本でアスリート(athlete)たちの戦いが見られると思うと、
ワクワクしますね!

バフェットの言葉

今日はウォーレン・バフェット(Warren Buffett)の言葉です。

バフェットはアメリカの投資家、経営者です。
ビジネスの世界で成功した人です。
最近聞いたバフェットの言葉を紹介します。

When we were very young, we used pencils.
Because we made mistakes a lot and could erase soon.
But when we grow up, we use pens and can’t erase soon.


訳すと「子どものとき、私たちは鉛筆を使っていた。
それはたくさん間違いをするし、簡単に消せたからだ。
だけど大人になった私たちは、すぐには消せないペンを使っている。」

若いときはたくさん失敗ができた。それに再チャレンジもたくさんできた。
大人になると、やり直しが簡単にはできなくなる。
若いときにたくさん失敗をし、試行錯誤するべきという意味です。

ビジネスチャレンジ



スクール生何人かが通うある小学校で
キッズ・ビジネス・チャレンジというのがあります。
子どもたちが企画して、製品を作り、販売するそうです。
本日はザザシティの地下で販売があります

National Mother Language Day

今日は僕の母国、バングラデシュについてです。

2月21日、バングラデシュは「National Mother Language Day」
いわゆる「母国語の日」を迎えました。


バングラデシュ独立時の話です。
パキスタンの言葉であるウルドゥ語を使うように言われた
バングラデシュの人々が立ち上がった、というのがおおまかな内容です。
立ち上がった学生たちが、軍に鎮圧されてしまったのが本日、2月21日です。
その後、この事件をきっかっけにバングラデシュ独立へ向かいました。
そして今日ではベンガル語が母国語となっています。

「母国語を禁止される」ことが日本人には歴史的に体験したことがないことなので、
理解していただけるかどうかと思います。
だけど歴史を重ね、美しい言葉や考えが詰まった日本語を使うな!言われるのは
民族のアイデンティティを損ねることになります。
世界共通の言語として英語が今は流通しています。
だけど多様性という観点から見ても、まずは母国語そして英語や他の言語、という
地位は変えてはならないし、他国から強制されるものではないと思います。

掃除

今日は掃除の話しをしたいと思います。

毎日しっかり掃除するのは大変ですよね。
スクールは少しずつでも毎日きれいにしています。

日本の学校では子どもたちが自分たちが使う教室やトイレを掃除しますね
これは、実はすごいことなのです。
海外の学校では専門の業者が掃除することがほとんど。
考え方は国によって違うものですが、自分たちが使う場所を自分できれいにする
ということは、教育上、大変すばらしい考えだと思います。

英語の学び方⑥

⑥勉強したことを、ノートに書く

リスニングとスピーキングで習ったことを自分の手でノートに書くといいです。
脳に刺激があって、記憶に残りやすいです。
科学的にも証明されているようです。
その日のレッスンで習ったこと、
単語でも文章でもいいのですが、ノートに書き出してみてください。
できれば声に出して読みながら書くといいです。

英語の学び方⑤

少し途切れ途切れになっていますが、英語の学び方10のうちの
今回は5番目です。

⑤マインドマップを使う

マインドマップは簡単にいうと、目標に対してどうやってアプローチするかを
図に表現したものです。
目で見るのものなので、漠然と頭の中で考えるよりも、やるべきことの計画がしやすくなります。
「マインドマップ」で検索すると、いろんなサイトに作り方や画像が載っています。
参考にしながら作るといいと思います。
英語が話せる、英語でビジネスができるようになる、といった目標を中心に書いて、
それに必要なことや、○ヶ月で何かを達成する、といった身近な目標を回りに書く、
書き方は人それぞれですが、学習するときに作ってみることをお勧めします。

プレゼント

今日はバレンタインデー
St. Valentine’s Dayですね。



ウーシゃもいくつかチョコをいただきました。
手作りのものもあって、
気持ちがとても嬉しいです。
おいしくいただきました!