元号を英語で




写真は浜松城公園の桜です。

社会人は4月1日から新年度ですが、学生さんたちは来週の月曜日から

新学期スタートの気持ちだと思います。


さて、新しい元号が決まりましたね。

元号を英語で説明すると「The Imperial Era」

次の元号は令和に決まりました。
The next Imperial Era will be “REIWA”.

スピーキング



2020年度から小学校(5・6年生)で英語教育が本格的にスタートです

「話す・聴く」に重点が置かれる内容となります。

英語は語学ですから、海外の人々とコミュニケーションができる能力を伸ばすことが大事です。

ウーシャ・イングリッシュ・ハウスでは、「話す・聴く」に力を入れたレッスンを行います。

もちろん文法は語学の要ですから、「読む・書く」指導も同時に行っております。

新学期も体験レッスンを受け入れております。

新年度を機会に、英語学習を始めてみませんか?

英語で「おいしくない」

味に関する英語表現です。

”おいしくない” は英語で様々な単語で表現できます。

1.It tastes different. (自分が思っていたのとちょっと違う感じ)
2.It tastes unusual. (いつもとは違う味)
3.It tastes strange. (変な味がする)
4.It tastes terrible. (おいしくない、まずい)
5.It tastes disgusting. (ありえない!)


人によって味の感じ方はそれぞれですが、いろいろな言い方がありますね。

Today’s English

暖かい日が続いた一週間でした。

今日は、日常で使う一言を英語で紹介します。


“大体こんなもんです“

英語で”Something like that”

国際交流



先週の日曜日、日本に住むいろいろな国籍の方たちと小旅行をしてきました。

Japan,Bangladesh,UK,Canada,India

登呂遺跡など、静岡市のいろいろなところを観光しました。

日本も含め、様々な国のことを英語と少しの日本語で話しながら

楽しい時間をすごしました。

国際交流は楽しいですね。

Usha流学習法

2月に入り、受験も本番になりましたね。

今日は「早く英語話せるようになるには:10」をご紹介します。

1. 中学校英単語(中1/2レベル)0.5 秒で
2. 基本的な文法(作文為) 1秒でマスター
3. 単語により疑問文作成する力
4. Natural speed の英分聴き取れる力(Listening power 100 percents)
5. 聞き取った文章に対して一言でも良いまず反応する。(Speaking power 30 to 80 percents OK)
6. 英作文とっさに作れない時まず日本語で話したいことを紙に書く
7. 日常生活で良く使う表現丸暗記する。
8. 隙間時間に日本語から英語簡単な作文訓練(数 と分で計算)
9. すでに知ってる事、覚えてる事以外運転中聴いかない。
10. Review が一番 まず10 を覚えたら90を復習する(数で)

英語学習の成功

英語学習を成功させるためには、

1:正しい英語の学習方法を知ること
2:英語の学習を継続すること
3:毎日の英語学習を楽しく行うこと


が重要です。

Learning English to get success

1:To know the correct English learning method.
2:Continuing learning English.
3:It is important to have fun learning English every day.


シンプルかもしれませんが、大事なことですね。

節分を英語で

今日は節分ですね。

「節分」を英語で説明すると、“division of each season”

春の節分を(2月3日)をもう少し詳しく書くと、

「the ending of winter and the beginning of spring.」
(冬の終わり、春<新しい年>の始まり)


豆まきは「Throwing roasted soybeans」で、

To rout out devils(oni), people scatter roasted soybeans
both inside and outside of their houses.

(鬼を追い払うため、人々は炒った豆を家の中と外に撒きます。)

過去分詞2

お正月を迎えたばかりだと思っていたのに、もう明日から2月ですね!

今日は昨日に続き、入試や英検、実際の会話でも使用頻度の高い過去分詞をご紹介します。

こちらも、原型ー過去ー過去分詞に変化がないものです。

「置く」
put-put-put

「やめる」
quit-quit-quit

「読む」
read-read-read

「置く」
set-set-set

「閉じる」
shut-shut-shut

過去分詞1

過去分詞は英語学習のなかでも、苦手意識を持つ人が多いところです。
動詞の変化は、単語をただ覚えるより、文章を聴く・読むを通じて使っていくのが
いいと思います。

よく間違える、動詞について。”現在-過去-過去分詞”に変化がないものをいくつか挙げます。

「負担させる」
cost-cost-cost

「切る」
cut-cut-cut

「叩く」
hit-hit-hit

「傷つける」
hurt-hurt-hurt

「させる」
let-let-let